三田線レビュー

個人タクシー現金買取専門店 七福神 高島平にオープン!

個人タクシー現金買取販売専門店 七福神 高島平にオープン!いらっしゃいませ♪ こちらは、高島平に新規オープン致しました。 個人タクシー専門買取!七福神と申します。 昨今、個人タクシー車輌上がりを買い取る業者が増えましたが、 何だか ...

個人タクシー現金買取専門店 七福神 高島平にオープン!

高島平 「らーめん華丸」

今回のお店は高島平「らーめん華丸」です。このお店は地下鉄都営三田線高島平駅から歩いてすぐのところにあります。地下鉄といっても高島平あたりでは地上を走ってます。駅から歩いていくと、お店の赤い看板が目立ちます。 ...

高島平 「らーめん華丸」

高島平団地と常磐平団地

今朝のスパモニで、高島平団地と常磐平団地が取り上げられていた。どちらも今のURが開発したマンモス団地。当時は憧れの的で、なかなか入居できなかったが今はというと、ガランとしている状況。店舗も空きがあるし。 ...

高島平団地と常磐平団地

【東京編5】トミコシ高島平ボウル ボウリング場

... 先週金曜日(11/23)に ボリ友のマイミクさんに誘われ トミコシ高島平ボウルで開かれた 「名和秋プロチャレンジマッチ」に参戦してきました。 トミコシ高島平ボウルは AMF製のアーマーレーンが40レーンあり フロントが有る3階の20レーンを ...

【東京編5】トミコシ高島平ボウル ボウリング場

三田線西高島平駅→目黒駅(都営線一日乗車券)

水道橋からは三田線です。 終点の西高島平まで行ってから折り返し、もう一方の終点の目黒まで行きました。 都営地下鉄はあと1本です。

三田線西高島平駅→目黒駅(都営線一日乗車券)

口コミ

高島平の“我が良き友よ”

... 四人で午前三時まで痛飲! 金曜日の夜は高島平の歌姫、○カの遅くなった誕生会がやっとでき、 飲み仲間10人と午前三時まで快飲! 今夜は丁度 ... バンザ~イ! “我が良き友”が一杯の高島平、バンザ~イ!(♪) と、云う訳で“嬉しい寝不足”が続い ...

高島平の“我が良き友よ”

モノマネ王座決定戦@高島平

... とはいいつつ、いい事もあったので、年末の思い出になったかな★ クリスマスイブの日に、高島平の弊社管理物件の室内撮影しに行ったとき、とんでもない発見をしました。 その物件に向かう途中・・ ガソリンスタンドを通りかかっ ...

モノマネ王座決定戦@高島平

高島平七丁目に今年の「流行語大賞」があるとしたら?

明日で会社もいよいよ仕事納めです。 今年は昨年より8ヶ月程仕事を辞めたお陰で、その期間にいろいろなコトを見直すことができ、2月に同じ業種に戻ってから、今までとは違う気持ちで仕事に向合えました。 ...

高島平七丁目に今年の「流行語大賞」があるとしたら?

個人タクシー現金買取専門店 七福神 高島平にオープン!

個人タクシー現金買取販売専門店 七福神 高島平にオープン!いらっしゃいませ♪ こちらは、高島平に新規オープン致しました。 個人タクシー専門買取!七福神と申します。 昨今、個人タクシー車輌上がりを買い取る業者が増えましたが、 何だか ...

個人タクシー現金買取専門店 七福神 高島平にオープン!

高島平の蜜柑は甘~い

... 有田か静岡のものかと思いきや、これが高島平産。聞けば「うちの庭で採れたんだよ」。みかんって温暖な土地でしか取れないいんじゃないの… ◆高島平某所。確かに庭の一角にみかんの木があります。南向きでさんさんと太陽の光がふりそそぐ好立地です。 ...

高島平の蜜柑は甘~い

高島平旅行記

香港登山 ウィルソントレイル(ルート2〜1) 第4弾!no1(by ametさん)

高島平
香港島を横断する香港トレイルを3回で終了したので、次は香港島を縦断するウィルソントレイルに突入することにした。

写真つき詳細はこちら⇒
  • http://amet.livedoor.biz/archives/50285022.html


  • ウィルソントレイルはルート1、2の途中の赤柱から太古までが、香港島サイド
    ルート2の途中〜10まで、藍田〜南涌の九龍サイドに及ぶ全長78キロメートルの難コースだ。

    今回はルート2から1に逆送して赤柱に行軍することにした。

    『ルート2』 炮台山→黄泥涌水塘 4キロ 2時間 難易度2
    『ルート1』 黄泥涌水塘→赤柱峡道 4.8キロ 2時間 難易度3

    今回も距離はさほどでもないが、香港島では一番の難コースなのだ。

    このコースは、1941年12月18日に香港島に上陸した大日本帝国陸軍が黄泥涌峡(Wong Nai Chung Gap)を攻略して赤柱の英国軍を打ち破った香港島攻防戦の進軍コースと同じだ。大日本愛国党のS氏は、この香港島攻防戦で亡くなった日本軍兵士への鎮魂登山だとはりきっている。

    大日本愛国党のS氏とMTR『炮台山』駅に10時に集合した。(日本時間11時)だ。

    S氏(写真左)は軍帽をかぶり足にはゲートルを巻いて、改札口の前で仁王立ちだった。さっそく駅前で大日本帝国陸軍の航空体操で身体をほぐした。道行く香港人がS氏の軍隊式体操を見ると怯えていた。

    本来の『ウィルソントレイル』はMTR『太古』駅から始まるのだが、今回は、私が10年以上前に住んでいた『寶馬山花園』を見てみたいと言うと、S氏がならばと、出発点を変更してくれた。






    MTR『炮台山』駅からは、いきなり階段だ。この付近の住民はこの急な階段を毎日上り下りしている。しかしもう少しで、エスカレーターが完成して便利になるようだ。その後、車道をひたすら『寶馬山花園』に向かって歩いた。






    途中には『香花徑』(AROMA WALK)というナンパな散歩道は無視して直進すると、懐かしい『寶馬山花園』(ボーマサンファンユン)が現れた。英語では 『PACIFIC PALISADES』 (パシフィックパリセード)だが、まず通じない。






    13年前はほぼ新築だったが、もうぼろぼろだった。香港の建築は造りが甘く、築10年もすぎるとボロボロだ。

    このマンションにはプールやジムのファシレィティーも充実していて部屋からは、旧国際空港の啓徳空港が見下ろせ九龍の夜景も一望できた。



    ここに13年前、居候の2名を含め、男三人で生活していた。毎日、フィリピンバーと韓国カラオケに通って、そんなに給料は悪くなかったが、1年弱でたいそうな借金をこさえて帰国したことを思い出した。居候の二人がフィリピンバーの女性を10人ほど、週末に連れ込み、自宅がフィリピンバーになって、近所の日本人からひんしゅくをかっていた。



    その『寶馬山花園』裏から今回のトレイルはスタートする。左手に寶馬山(BRAEMAR HILL 標高200メートル)を見ながらいきなり急な石段だ。



    ここは、我が日本軍に反抗する香港人を逮捕して銃殺した場所なんだ。とS氏がしみじみ語った。

    登り切ると、『Quarry Bay Jogging Trail 』と呼ばれる、平坦なジョギングコースを歩く。時折、日本人がたくさん居住する太古(タイクー)の高島平のようなマンション群が眼下に広がる。



    その道を1キロほど歩行すると右手に道標が現れる。ここから、アップダウンの続く本コースに突入だ。

    早くも急な石段が始まった。最初の攻撃目標である小馬山を目指した。

    標距柱15が現れた、リュックを背負った登山者がウィルソントレイルのトレードマークだ。

    その先には、無線電站(Wireless Station)が現れる。看板や悪戯書きでいっぱいだ。文字も破損していてなんだかわからない。

    S氏は敵軍の無線が傍受できるかもしれないと、陸軍九八式無線機をリュックから取り出していた。そして、電波塔に向かって霧の中を匍匐前進(ほふくぜんしん)していた。



    小馬山橋 付近で、天候は悪化し大粒の雨が降ってきた。大日本愛国党のS氏から、ヤッケを着るように命令された。






    霧も濃い、難コースながら景色が最高のウィルソントレイル、しかしこの天候では景色は期待できない。ぶつぶつ言うと、『我々は景色を見に来たのではない!軍事教練だ。景色がなんだ!』とS氏は怒り出した。

    『こういう霧の濃い日は、英国軍狙撃兵から狙われにくいんじゃ、香港人レジスタンスからの攻撃も受けにくいんじゃ 敵もこの霧の中、突撃しないだろうと油断しているんじゃ!』と吠えた。

    そして 急坂をどんどん登って行った。振り返ると、すでに占領した北角の町が霧の中でぼんやりと見えた。








    標距柱14をすぎて第一目標の小馬山山頂に到着した。この山頂には鉄塔が建っているしかし、今日は霧で至近距離でも全景を確認するのが困難だった。その鉄塔にS氏はよじ登り時限爆弾を仕掛けた。その後、未舗装の道を下っていく、雨で滑りやすく危険だ。

    標距柱13をすぎると、三叉路にぶつかるここから、右折し、ルート2終点の陽明山荘までは、香港トレイルのルート5とかぶる。

    前回、香港トレイル ルート5で行軍した道を逆方向に行軍することになる。あたりは霧でなにも見えない。



    標距柱12からは、石礦場 写真左下(Quarry)まで、急な石段をすべらないように下った。左手にはかすかに、大潭上水塘が見える。S氏は『この水源を占領すれば、英国軍は投降してくるだろう』と力強く語った。

    石礦場(Quarry)の先に香港トレイルの標距柱56があるのだが、ここから渣甸山(Jardines'Lookut) 標高433メートルの頂上まで、地獄の石段登りだ。霧に巻かれながらひたすら登るしかなかった。



    ふらふらになりながら歩いていると、香港人が、『こんにちわ!がんばって』と日本語でエールを送られた。S氏は、『英国軍から送り込まれたスパイかもしれないから気をつけろ』と言われた。

    標距柱11をすぎて、石段をさらに登ると、渣甸山(Jardines'Lookut)の頂上についた。ここから北角方面の景色もすばらしいのだが、濃い霧のために何も見えなかった。

    ここからルート2の終着点まで、長い下りの石段だ。標距柱9をすぎると高圧線の鉄塔が見える。その先が、陽明山荘だ。約2時間の行軍だった。

    手前の坂道では、夜になると蛍を見ることができる。前にも書いたが、S氏によれば、この陽明山荘付近の日本軍と英国軍の最大の激戦地『黄泥涌峡』での日本軍戦死者の御霊だそうだ。

    こうして、ルート2を走破した。陽明山荘のパークンショップ(スーパー)で、休憩をかねて昼飯を調達して食べることにした。


    続く。。。。。

    【旅行時期】2006/11/25~2006/11/25
    【エリア】香港
    【テーマ】ハイキング・登山
    【投稿者】amet

    長崎放浪記(by egachanさん)

    高島平
    先祖の墓参りで長崎を訪れた。そのついでに長崎市内観光、母の出身地である国見町の訪問を行った。当初は、坂本龍馬の亀山社中をはじめ、グラーバー園、高島秋帆邸宅跡(江戸幕府の命で、東京で砲術の演習を行った高島秋帆だが、高層マンションのはしりで有名になった「高島平」は彼の偉業をたたえたもの)等々いろいろと見学したかったが、あいにくの雨で行動範囲が狭まりたいしたものを見れなかった残念。

    【旅行時期】2006/07/21~2006/07/23
    【エリア】長崎県
    【テーマ】
    【投稿者】egachan

    板橋花火大会(by サチサチ姫さん)

    高島平
    友達を誘って板橋の花火大会に行ってきました。お昼前に高島平の土手にシートを張り陣地取りして一度家に戻り、4人分のお弁当
    作りをして3時過ぎに車で土手に向かいました。夕方になると車も駐車(有料)できないので早めに行くことが肝心です。無事パーキングを見つけて車を駐車しました。
    まだ土手にはパラパラしか人がいませんがだんだん混んでくるので早めに荷物を運びました。雲行きが怪しく今日はやるかなぁと心配はしましたがやはり開始1時間前になるとザーッと雨が降り出してきました。傘をさし、しばらく待っていたところこの雨でも
    開催すると放送があったので待っていた所、開催まじかになって雨が止みそのころ友 達も集まってきました。
    花火打ち上げの最中にも雨が降ったり止んだりしましたが、左手には傘右手には箸を持ってお弁当を食べながら見ることが出来ました。服はかなり濡れていましたが良い思いでです。来年は晴れれば浴衣で行きたいと思っています。

    【旅行時期】2004/08/07~2004/08/07
    【エリア】東京都
    【テーマ】イベント・祭り・花火
    【投稿者】サチサチ姫