三田線レビュー
蓮根
蓮根 シャキ!とした歯ごたえ! かわいい形。 冬の野菜の中でも、好きなもののひとつです。 煮しめにしたり、きんぴらにしたり。 ... 皆さんは、どんな食べ方が、お好きですか? 蓮根は、あのきれいなハスの花の根っこですよね。 ...

☆りえこっち風蓮根のきんぴらとかぼちゃのハムマヨ焼き☆
... にんじんがあったので りえこっちが作ってたきんぴらをマネッコ りえこっちのブログはこちら→ ☆☆☆ 本当は『りえこっち風蓮根のつやつやきんぴら』なんだけど つやつやには出来なかった、、、、il||li(つд-。)il||li ...

*蓮根入り餃子&根菜のお味噌汁*
... 今日はね、【蓮根入り餃子】&【根菜のお味噌汁】を、紹介します。 ミンチに、蓮根の刻んで入れてます。 後は、包んで焼いて、蒸し焼きにして、仕上げに、ごま油をたら~っとかけて強火に。 出来上がりました。 外は、パリパリ。 ...

蓮根団子のクリームシチュー
... 【蓮根団子のクリームシチュー】 《材料》 ①蓮根団子 500㌘位 * 蓮根団子の作り方は、こちらです。。。↓ ②ホワイトソース 2カップ位 * ホワイトソースの作り方はこちらです。。。 ...

牛蒡と蓮根のカレー~
... 私は、牛蒡・蓮根・しめじ・玉ねぎを使いましたよ~。 適当なお肉がなかったので、お肉は無しですが、 その分、とろけるチーズと目玉焼きをのせて♪ カレーに牛蒡?って感じだけど、これが合う合う♪蓮根にも合う♪ 雑穀米は、120g(200kcal)で計っ ...

口コミ
鶏肉と蓮根の照り煮
◆主菜◆ 調理時間:10分 調理方法:焼く ★大好きな照り焼きと蓮根の金平を足したようなお味です。 ちょっと大きめに切った蓮根に美味しい肉汁がしみ込んでいい感じ~ シャキシャキ歯ごたえも楽しい食感ですよ 【材料・4人分】 鶏もも肉1枚 ...

エビと蓮根のマリネ焼き。 と献立。
お買い物に行けていないので、冷凍庫にあったエビで主菜。と思ったら エビ続き。です。 エビマリネと同じ甘酢(風)にレンコンも別の容器に漬けておきました。 レンコンまっ白。すっぱい味が合うなあ。レンコン。 ...

むっちり蓮根だんご入り★ほっこり蓮根汁
... by: エコmisa * 2008/12/03 19:48 * URL [ 編集 ] | page top↑ きゃーーー! 蓮根だんごに蓮根おろし汁。蓮根づくしですね!! 蓮根好きにはたまらないレシピです~☆☆ 体もぽかぽかしそうですね♪ 豆味噌のアドバイス ...

蓮根の挟み揚げ
とん母が初めてチャレンジしたものです。 そういえば家で蓮根の挟み揚げみたいな洒落た揚げ物は食べたことがなかったなぁ(^_^;)と、とん母のザ・クッキング・チャレンジ精神に感心しているところです。

蓮根ステーキでツリー
... そんな風には見えないかな(;^_^A アセアセ 先日はカレー味でしたが今日はバターで焼いてお醤油で仕上げました 蓮根は下茹でして片栗粉をまぶして焼いてあります 星型に抜いたパフリカとパセリ、雪に見立て ...

蓮根旅行記
秋はお豆腐が食べたくなる♪梅の花(by しょこくまさん)
やっと涼しくなってきて、久しぶりに
梅の花(お豆腐の和食のお店)に
ランチに行きました。
銀座のお店は行くのが初めてでした。
予約をしないで行ったのですが、11時過ぎにいったので、
入れました♪
でもこれから行く方は予約をして行ってくださいネ☆
すでに満席だったので・・・。
ランチで一番安いコース3500円の「なごみ」
を頼みました。これでおなか一杯満足です〜(^0^)v
写真は小鉢三種で、
蓮根豆腐、焼き椎茸と胡桃の白和え、
季節のお浸し
小さな旅●大府・星名池のハス ’06(by シベックさん)
'06年7月、蓮の花が新聞に掲載されました。場所は大府市。記事を参考に調べると、伊勢湾岸道路(第二東名)の傍にあることが分かり、月末に様子を見に行ってみることにしました。我が家からは車で約30分の距離。じっくりハスの花を見たのは、この時が初めてでした。
蓮は古い時代に中国から渡来した多年草の水草。原産地はインドだそうです。池沼、水田に栽培され、蓮根や種を食用として利用し、今に至っているとか。自生していたのかと思っていましたが、外来の栽培植物だそうです。(山渓カラー名鑑)
写真は、AM11時〜12時、PM6時〜7時の時間別に分けて掲載しました。前半は午前、後半は夕方の花の写真です。
大賀ハス・岐阜羽島 06(by シベックさん)
2006年7月31日、ハスまつりの行われている岐阜県羽島市の「大賀ハス池」に行ってきました。
天気はうす曇りで西風の強い日。羽島市の観光協会の看板には、次のように記されています。「大賀ハスは昭和26年植物学者 故大賀一郎博士が千葉市の検実見川草炭地縄文遺跡発掘現場から三粒の種を発見、世界最古のハスの種子であると認定され、翌27年その内の一粒が発芽し2,000年前のハスの花として話題を集めた。羽島市は蓮根の伝統的産地であることから、昭和54年市制施行25周年と東海道新幹線岐阜羽島駅の開設15周年の記念事業として、千葉市より大賀ハスを譲り受けて増殖したものです。」
おお☆憧れのモンサンミシェル(とクレープとオムレツと・・・)(by アナナスさん)
・・・前回のお城ホテルとのつじつまあわせなのか、その次の晩のホテルは、サイアクでした。何がサイアクって、ダニ。からし蓮根にメンタームを貰って体中にぬりぬり。・・・メンタムってダニにも効くのか??ビミョウだあ〜。といいながら、二人でぬりぬり。タイガーバームと百合油みたいなもんだよねえ。保健室の先生に縫う程の大怪我に、タイガーバーム塗りたくって「バカッッ」と怒られたのが懐かしいッス。ってゆーか、死ぬかと思った…。みなさんも、傷口にメンタムやタイガーバームやキンカンやアンメルツヨコヨコは塗ってはいけません。患部どころか、頭も腹まで痛くなるほどの激痛です。あまりのショックで、いきなり下痢にまで。「ああああ、正露丸も下さいっ。先生〜。痛いっ。鎮痛剤もっっ」「そんなにいっぺんにムリですっっ」。
さて。今日は憧れのモンサンミシェル。ああ、まるでファンタジーの世界みたいよねえ。高校の時、車のCMでディープフォレストが歌ってて、モンサンミシェルが出てたのよ〜。もうステキで〜。霧の中に荘厳に佇む城に道が海を割って真っ直ぐ続いていて〜。バスを降りると、いきなりサムイ…。えっ。まだ9月なったばっかなんですけど・・・。風強いっっっ。さ、さすがノルマンディーの突端…。おお、カモメだかウミネコが、風に猛然と立ち向かって…翼をばっさばっさしているのに、空中で停止している…。城というか、要塞というか、僧院なのですが、石畳の路地を上がっていくと、両側にお店がびっしり。さすが観光地。カンバンも古風な作り。なんかドラクエとかファイナルファンタジー(初期)の世界みたいっっ☆僧院内部は思ったよりすっきりしていて。うす暗いけれど、静謐さが感じられました。中庭がとてもステキで、中世の城等によく見られる中庭と回廊がとてもステキ。
フランスの旅で最も良かったのが、ここと各地方のブドウ畑でした。モンサンミシェル、やはり世界遺産なだけありますね。
てくてく町を散策していると、「あっっ。クレープだってクレープっ」一心に駆け出す私。フランスでクレープ・・・、クレープですよっっ。オトメの食べ物、クレープ。それがほ、本場でっっっ、うひょ〜っ。「ボーンジュールッッ。クレープシィルブプレ〜…」と、「…ウィ」と、気だるげなおばちゃん。…えっ、なんか思ってたのとちょっと違うかも。若い娘さんじゃないんだ。いやいや、こーゆーお母さん世代がやっぱり何作ってもうまいんさあ、と思い直し。「ショコラ・エ・シャンティ?」「…(えっ、どっちかを選ぶのか?どっちもじゃなくて…)え、じゃ、シャンティ」「…ウィ」。オバチャンは、ゆっくりと椅子から立ち上がると、なぜか穴あきお玉で、フライパンに、しっかりめの生地を、ダラダラ〜…。あーあぁ〜、なんでそんなんで液体掬うんだよ〜、フライパンに届くまで、そこら中ベトベトじゃん…。「あっ、あっ、おばちゃんっ、結構コゲてるっっ」「バ〜??」とかなんとか言って、おばちゃんが、台の上に焼けたクレープを。んで、そのまま手掴みで、そのまんまのお姿で、紙皿に。
「はーい、シャンティ、たっぷりと〜」とか言いながら、クリームをでろりん、「仕上げは、サービスだよ〜、日本娘〜。おいしんだから〜」…バナナとか、アーモンドとか、サービスなのかと思ったら、トッピングは、グラニュー糖のみ。ばさばさと…。
「さっ、ボナペティッ」「・・・・・・め、メルシ〜」。
・・・カラースプレーくらいは…欲しかったな。いろんな色のお星様の形のデコレーションシュガーとか・・・。
紙皿とプラスチックのフォークを手に、とぼとぼと歩き食いをする私。…見た目は想像してたのど、ちょっと、いやかなり違うけれども、この生クリームのうまさに、ぶっとびました。生クリームが、なんか違うもんだとは思いもせず。牛がいいのか、いや、牛もいいが、そのエサとなる牧草がいいらしいです。周りの海塩成分を含んだ草を牛さんが食むわけです。口のまわりも鼻の頭にも生クリームくっつけてもう夢中。グラニューがじゃりじゃりして、まるで海でヤキソバ食ってるみたいだけど、んま〜い。クレープ焼いた時のバターも、すっごいいい香り☆「うま〜い、食べる、食べる?」「…なんか…いい」「三角にして、紙に包んでくれるんじゃないんだね…」「他に具、入ってないの?」と皆に拒否られ。その上、「やっだあ〜、あの子、ごはん前なのに買い食いしてる〜」なんて先輩に嘲笑され。…う、ウマイですよ。ほんと、ここの乳製品、ほんとなんでもおいしかったです。羊さんや牛さん、名物のオムレツも。
さて。ガイドさんに、「ここでしか買えないのよ、私もここに来たら必ず買うのよ、パリではなかなか買えないの」と言われて、皆で争うように買い求めたガレット類、、、帰国したら、フツ〜に某コンビニに食べ切りサイズで売ってました。ちゃんとモンサンミシェルのイラスト入りで。…さすがなんでも手に入る国、日本…。
【旅行時期】1999/09/03~1999/09/03
【エリア】
フランス
【テーマ】
【投稿者】
アナナス
フランス・縦横無尽☆パリ?(by アナナスさん)
短大の研修旅行というのがあって、フランスへと行ける事になりました。あれは、まだ19歳のこと…。だいたい、そんくらいの娘っこにとって、「フランス」っていうと、なぜかすごく好印象なんですよねぇ。「第一印象で決めてました」的な。「ねえねえ、前世って何人だと思う?」「えーー」っと言いつつ、アタシ絶対フランス人。となぜか確信している年頃の娘多数(笑)。
というわけで、今思い返しても、オイオイ強行軍だな、と思う、研修ツアーの顛末をば。
1日目。まず、最寄の駅に朝っぱらから集合。その後、やまびこに乗り、成田へ。ヨーロッパ便は初めてだったのですが、フランス人の小学生くらいの団体さんがわさわさいて、すごく騒がしかったのです。「公共にはやかましいヨーロッパ人だけど、子供はやっぱしこんなもんだよねえ」と思っていたら、フランス人らしいスッチーのオバチャンが、「やかましーっっ。静かにしてろっ」というような一喝。・・・すげえ。(この方、新しいクールビズなのか、ブラウスのボタンを第5くらいまで開けて、熟女ブラが丸見え。でも気にしない。)
さて、5回ほどの食事の後(国際線はフォアグラ状態。しかも女子はお菓子も食べる。女子の体はお菓子で出来ている)
シャルル・ド・ゴール空港に着いたのは、夜8時くらいだったのでしょうが、夕方なりかけくらいの明るさ。リヨン駅隣のリヨンホテルに着き、で、さあ夜遊びだっっと思っていると、一人一袋づつ、紙ブクロが。三角サンドイッチ2パックと、黄桃とりんご1コづつ。…なんの食料???と思っていると、「これが夕食です」とのこと。えっっっっ。フランス一日目、パリ最初の夜、研修の目的が食文化をめぐるってテーマなのに、、、コレ、ですか…。じゃー、そのへんのカフェでカフェオレっつーの飲んでみたいなあーと思ったら、「危ないから、ダメ」とのこと。フツーに日本人観光客ウロウロしてんだけどなーー。というわけで、その日は部屋で友達とサンドイッチ2パック(チーズサンドとハムサンドがあるらしいのに、人によって、チーズ×チーズだったり、ハム×ハムだったりする意味がわかんねえ)を食べて、桃とリンゴは、イマイチで。(自称フルーツ王国に住んでいるので、原種に近いようなヨーロッパの果物って納得いかない)テレビは結構番組事態がつまらなく(その分、CMに大ウケ、男女が熱くからみあうCMで、なんの宣伝かと思ったら食洗器だったり…)、お風呂入ってパンツ洗って(旅行に出ると突然小豆あらいの如く、毎晩毎晩洗濯をします)、明日を信じて寝ました。
2日目。朝。いつまでも起きない私を、友人のからし蓮根が「さっさと起きな、置いてくよお」と脅す。待ってえ、こんなとこで一人にされたらまた寝てしまう…。「う〜、なんかノドいたい」顔を洗おうとすると、ビックリ。顔の皮がは、はがれてきている。な、なんでっ。そういやノドもいたい。ノドがやたらかわいているし。「乾燥してんのね」からし蓮根が、一晩でパリパリに乾いたパンツを取り込みながら言ったのでした。なんておそろしい乾燥大国。これは確かに、少女のうちからクリームをべたべたつけるわけです。朝食はいわゆる、ヨーロッパ式。カフェオレに、ラスクみたいなトーストか、シリアル、サワークリームみたいなヨーグルト。シリアルに牛乳かけてもらおうとしたら、おばあちゃんがざかざかそのまま食べていた。…キャットフード状態。こーゆーのふやかして食べるものじゃ…ないのかあ。しかし、ヨーロッパって硬くて乾燥してる食べ物食べるんだなあ。と実感。おやつに見ず知らずの人にクラッカー貰ったりしたけど、口の中パッサパサになるし。
今日はパリ市内観光。シャンゼリゼ通りをバスでホントに通るだけ、そのまま凱旋門は2周した。エッフェル塔、5分。…な、ウソだろうっ。もっとゆっくり見たい…という声も空しく、プランタンへ。ショッピングかあ…ま、いいか。と思ったら、「はい自由時間30分」ええええええ〜っ、ウッソー。ガイドブックには、フランスでは、勝手に品物を触ったりしちゃいけない、自分でレジに持って行ってはいけない、とあったけど、あったけどっ…もう時間なくて、ダッシュしてその辺の目につくものをがさがさっと手にとって、バック、スカーフ、香水、お菓子、本、それぞれのレジで「オイオイこの日本人〜」という目で見られつつも、「ごめんねっ。はやくねっ。はいどーもシルブプレッッ」な状態でした。一緒に行った友達や先輩は、もうすでに買い物する気もなくして、通路にただずんでる。…事情があって、引率の先生ってあんまり私物を増やせないものだから、買い物なんか出来ないから、そもそも買い物なんかする時間を見ていなかったことが判明。ま、、、まあいい。うまいものと、あと、憧れのルーブルに一日いていいって言われたからなっっ(これもあとでオジャンになる)。その後、ノートルダム大聖堂に。半分ビニールシートかかってるのはなんで??「パリは古い建築物が多いので、どっかしらいつも修復中なんですね、なので、今日は中だけ見れます。で、この後行く予定だった○○教会は、ただいま改修工事の為、入れまないそうです」とガイドの人。そーーゆーーのってさあ、よく大手ツアーであるって言うけどさあ、なにも昨日今日始まった工事じゃないんだから、前もって分かってるんだから最初に言ってよ。別なコース用意しておくとかさあ。まあでも、トンガリ頭のゴシック建築はすばらしかったです。昼食はエスカルゴ。フランスといったら、エスカルゴですもんね。私はわーいわーいでんでん虫だ(違う)と大喜び。初めて見るエスカルゴは、こう、なんとゆーーか、入り口(ってゆーか出口?)のトコら溶けたバターとバジルとニンニクがたぷたぷ入っていて、エスカルゴさん本体は、ぐるぐるの奥〜の方にいました。「…なんか、こう…苦しんで、こうなったってカンジ、だよね…」と言うと、周囲がひきまくり、からし蓮根に「なんでそういうこと言うのっっっ」っと本気で怒られました。だって、多分…。この有様じゃ…。
その後、食器専門店のシモンへ。うーーん、皿も鍋も旅人にはなあ〜。と外をうろうろしていると、巨大犬が、わふわふして走ってきた。ぎゃ〜やっぱり放し飼いっ。犬嫌いのからし蓮根はびゃっと店内へ避難。その犬は、私の前でう○こをし、飼い主は、さっさと来いと犬に指示。そのまま犬は去っていきました。短いパリ滞在で、何度いろんな状態の犬のうん○を踏んづけたことか…。しかも、サンダルなんですよこっちはっっ。
その後、ホテル・リッツのお菓子教室へ。
わーいわーいすごいうれしーーーと思っていたら、ぞろぞろ歩いていたのですが、なんか狭い通りに入っていって。裏口から入るとのこと。へっ。なんでっっっ。正面から入りたいようっっ。だってせっかくここまで来たのにいっ。お菓子教室が始まると、津通訳の方が「せっかく来ていただいたから、裏方の方も見ていただこうと思って、わざわざ裏口からお通ししたのです」との事。それって…ホントウ??いけずじゃないの…と疑いたくなる自分。
でも、たしかダイアナ元妃が恋人のドディ氏と最後にこの裏口から出たらしいのですが。
ともかく、料理教室。目の前でお菓子が出来ていく工程を見ているだけ、なのですが、、…む、むずかしーーーっ。トリュフと、チョコレートのミルティーユでした。試食させて貰ったのですが、ミルフィーユが、ほんと薄くてさくさく。う、うまーーーーい(涙)。千枚の葉っぱとはほんとよく言ったものです。いや、葉っぱより薄いんですよ。これを手で作るってすごいです。
【旅行時期】1999/08/27~1999/09/28
【エリア】
フランス
【テーマ】
【投稿者】
アナナス